青木高見のジャズコレクション Everett Greene (vo)


略歴
エベレット・グリーン (Everett Greene 1934年2月16日~) はアメリカ合衆国ワシントン生まれのジャズ男性歌手。

【INDEX (リーダーアルバム)】


【以下コンテンツ】


Everett Greene / My Foolish Heart sell Everett Greene / My Foolish Heart

Recorded : January 9, 1998

Personnel :
Everett Greene (vo)
Norman Simmons (p)
Houston Person (ts)
Ray Drummond (b)
Kenny Washington (ds)

Song name :
01. When Did You Leave Heaven
02. I'm Falling for You
03. Everything I Have Is Yours
04. If I Were a Bell
05. I Want to Talk About You
06. My Foolish Heart
07. Don't Worry 'Bout Me
08. You Are Too Beautiful
09. Hello, Young Lovers
10. The Very Thought Of You

※ コメントの無断引用・無断転載を禁じます。
メインコメント : エベレット・グリーン(Everett Greene 1934年2月16日~)はアメリカ合衆国ワシントン生まれのジャズ男性歌手。
アルバムはエベレット・グリーン、1998年1月9日の録音。
共演者は、ピアノがノーマン・シモンズ、テナーサックスがヒューストン・パーソン、ベースがレイ・ドラモンド、ドラムがケニー・ワシントン。
演目はスタンダード中心。
歌唱は黒人特有の低音。
日本では、ありえないがアメリカはジャズ発祥の地、これくらい歌えるジャズ歌手はゴマンといる。
その中で頭角を現すのは至難の業。
自主制作でCDを作ったものの、人気が出なければ無名のまま。
その点、エベレット・グリーンは一部ではあるが熱狂的なファンがいる。
燻し銀のバックを聴くだけでも価値は充分。
(青木高見)

※ このコメントは 「アマゾン」 に掲載しました。 (コメントの無断引用・無断転載を禁じます)
コメント : アルバムはエベレット・グリーン、1998年1月9日の録音。共演者は、ピアノがノーマン・シモンズ、テナーサックスがヒューストン・パーソン、ベースがレイ・ドラモンド、ドラムがケニー・ワシントン。演目はスタンダード中心。歌唱は黒人特有の低音。日本では、ありえないがアメリカはジャズ発祥の地、これくらい歌えるジャズ歌手はゴマンといる。その中で頭角を現すのは至難の業。自主制作でCDを作ったものの、人気が出なければ無名のまま。その点、エベレット・グリーンは一部ではあるが熱狂的なファンがいる。燻し銀のバックを聴くだけでも価値は充分。
(青木高見)



▲ページの上に戻る▲