青木高見のジャズコレクション Elsie Bianchi (p, vo) エルジー・ビアンキ


略歴
Elsie Bianchi エルジー・ビアンキ(Elsie Bianchi 生年月日不明)はスイス生まれの女性ジャズ・ピアニスト、歌手。
1954年、ベースのシロ・ビアンキと結婚。
(青木高見)



【INDEX (リーダーアルバム)】
Elsie Bianchi / The Sweetest Sound (POCJ-2628) Elsie Bianchi / The Sweetest Sound! (EGR 5001)

【以下コンテンツ】


Elsie Bianchi / The Sweetest Sound (POCJ-2628) Elsie Bianchi / The Sweetest Sound (POCJ-2628)

Recorded : November 25, 1965

Personnel :
Elsie Bianchi (p, vo)
Siro Bianchi (b)
Charly Antolini (ds)

Song name :
01. Teach Me Tonight
02. Fallin' In Love
03. Little Bird
04. A Sleepin' Bee
05. The Shadow Of Paris
06. Fiddler On The Roof
07. The Sweetest Sound
08. Spring Can Really Hang You Up The Most
09. Meditation
10. Why Did I Choose You
11. Little Blues
12. Guess Who I Saw Today

※ コメントの無断引用・無断転載を禁じます。
メインコメント : エルジー・ビアンキ(Elsie Bianchi 生年月日不明)はスイス生まれの女性ジャズ・ピアニスト、歌手。
LPは1965年11月25日の録音、サバ・レコード(SABA)SB 15 069 ST番、12曲入り。
CDは発売元がポリドール株式会社、販売元がポリグラム株式会社、英語によるライナーノーツなし、高田敬三氏による日本語解説、12曲入り。
メンバーはピアノがエルジー・ビアンキ、ベースがシロ・ビアンキ、ドラムがチャーリー・アントリーニ。
演奏はピアノの弾き語り、まったく嫌みのない淡泊なトリオ、不思議な魅力。
経歴は六人兄弟の末っ子、1954年にベースのシロ・ビアンキと結婚、このアルバムでベースを弾いている。
1958年渡米して、ボブ・クーパー・グループに参加、ハンプトン・ホーズやピート・ジョリーと交友を深めたという。
このアルバムと中身が同じで、かわいい少女の顔のジャケット、持ってないぞ、中身を確認せず購入。
帰宅して判明、このアルバムと同じだった。
曲順だけがちがう、発売元が違うので日本語解説書も違い、これだけを買ったようなもの。
(青木高見)





Elsie Bianchi / The Sweetest Sound! (EGR 5001) Elsie Bianchi / The Sweetest Sound! (EGR 5001)

Recorded : December 1965

Personnel :
Elsie Bianchi (p, vo)
Siro Bianchi (b)
Charly Antolini (ds)

Song name :
01. The Sweetest Sound
02. Spring Can Really Hang You Up The Most
03. Meditation
04. Why Did I Choose You
05. Little Blues
06. Guess Who I Saw Today
07. Teach Me Tonight
08. Fallin' In Love
09. Little Bird
10. A Sleepin' Bee
11. The Shadows Of Paris
12. Fiddler On The Roof

※ コメントの無断引用・無断転載を禁じます。
メインコメント : エルジー・ビアンキ(Elsie Bianchi 生年月日不明)はスイス生まれの女性ジャズ・ピアニスト、歌手。
LPは1965年11月25日の録音、サバ・レコード(SABA)SB 15 069 ST番、12曲入り。
CDは発売元が「ジャパン・ジャズクラブ」JEMレコード、英語によるライナーノーツなし、ベニールイス・さとう氏による日本語解説、12曲入り。
メンバーはピアノがエルジー・ビアンキ、ベースがシロ・ビアンキ、ドラムがチャーリー・アントリーニ。
演奏はピアノの弾き語り、まったく嫌みのない淡泊なトリオ、不思議な魅力。
経歴は六人兄弟の末っ子、1954年にベースのシロ・ビアンキと結婚、このアルバムでベースを弾いている。
1958年渡米して、ボブ・クーパー・グループに参加、ハンプトン・ホーズやピート・ジョリーと交友を深めたという。
かわいい少女の顔のジャケット、持ってないぞ、中身を確認せず購入。
帰宅して判明、花のジャケットの「The Sweetest Sound!」と同じだった。
曲順がちがう、発売元が違うので日本語解説書も違い、これだけを買ったようなもの。
かわいい少女の顔に騙されたが、手放さず置いておこう
(青木高見)




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